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消防庁が立ち上げ SSなどの風水害対策あり方に関する検討会 ガイドライン今年中にとりまとめ(2019年6月18日主な記事から)

消防庁は17日、平成30年7月豪雨や台風21号などにより、SSや危険物倉庫等の危険物施設で浸水や強風などに伴う多数の被害が発生したことを受け「危険物施設の風水害対策のあり方に関する検討会」を立ち上げた。
今年度中に風水害対策ガイドラインをとりまとめる予定だ。

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